2018年07月22日

『猛暑時々くもり』

自分のスマホのロック画面、
ウィジェットの一つは天気予報だ。

そこにこう書いてあった。


「猛暑時々くもり」


そう言う天気があるのか?




流石に少しはちゃんと走っておかないと、
低い脚力がさらに低くなってしまう。


短時間で強めに走っておこうと、
FCR0で出掛けた。
H90180722001.jpg


なるべく強めに走って。



心拍が上がっても
しばらく辛抱して回し続けていると、
「俺、具合悪くね?」
って気がしてくる。


多分気のせいだろうが、
これだけ暑いと精神に影響が出ているのか、
具合悪いような気がしてきてしまう。


結局、追い込み切れないまま、
40km弱走って帰って来てしまった。


最近は冬より夏の方が好きだったのだけれど、
この暑さは「異常」、
好きとか嫌いとか以前に危ないワ。



posted by yam(ヤム) at 21:42| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月21日

『危険な暑さ。』

「危険」とまで言われる暑さが続いている。

危険を感じて7/16(月)は休日でありながら
ブログ更新をサボってしまった。

危険なのだから仕方がない。



さて、
7/16(月)も走りに出かけたのだけれども、
あまりに暑くて途中で引き返してしまった。
RZ180716002.jpg



そのままの暑さが続き、
また週末がやって来たのだけれども、
本気で走る気がしない。


寒けりゃ走らない。
暑けりゃ走らない。


いいんです。趣味なんだから。



今日は最初からやる気がなく、
レプレで散歩程度。
RZ180721008.jpg



あっちプラプラ、
こっちプラプラと。


日陰のコースを求めて、
目的も無く散歩して来た。


明日はどうしようか?








posted by yam(ヤム) at 22:02| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月15日

『灼熱のポタ。』

天気予報通り、
この連休はムチャクチャ暑い。


昨日は暑さに大分やられた感じだった。


今日は少し力を抜いて、
レプレで川越までダラダラと走って来た。

「絶対に頑張らない。」と言うコンセプトで。
SP57180715016.jpg


今日も暑い。


団子でも食べようと思い、
成田山横の団子屋さんへ直行したのだけれどお休みと。


仕方がないので少しぶらついて、
別の団子屋さんを見つけて店内で頂いた。
SP57180715005.jpg

エアコンがありがたい。

境内の中(?)にある団子屋さんなのだけれど、
お客さんが少なくリラックスできた。

団子も好みの食感と味だった。


暫く川越の街並みを散策し...暑さに我慢できず撤退。


なるべく筋力を使わないように、
軽〜く走った。


しかし、暑いなぁ。
SP57180715021.jpg




posted by yam(ヤム) at 21:26| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月14日

『酷暑。』

ニュースで散々言われているが「暑い」。

冷夏よりはマシと思うのだけれど、
限度と言う物がある。


先週は雨あがり直後だったり、
実家に用があったりと全く走っていないので、
天気が良くて走れるのはありがたい事ではある。


今日はイゾアールで出掛けた。
RZ180714001.jpg


北へ行くか、南へ行くか?
見沼代用水と言う事だけ決めて走り始める。


きっと南風だろうから帰りに楽できる方へ行こうかと思い、
南コースをとる。



風は東寄りで、
南東の風だったり、北東の風だったりして、
「常に向かい風」的な感じだ。


通船掘りで休憩して、
このまま南下することにした。
RZ180714004.jpg


芝川を下るが、
どうにも暑い。



こまめな給水を心掛け、
とれたてへ。
RZ180714006.jpg


余裕を残して走っていたつもりなのに、
体が非常に重たい。

先週さぼったせいなのか、
暑いせいなのか。


荒川を回って帰ろうかとも思ったけれど、
イマイチ調子が上がらないので、
距離を少なくと芝川を戻った。


戻りはさらにきつく感じた。



風も向かい風気味だし、
脚は回らないし。



かなり疲弊した状態で家に帰りついた。



せっかくの3連休だから、
毎日走りたいなぁと思ったけれど、
初日から結構削られてしまった。


明日、脚の状態はどうなっているだろう?










posted by yam(ヤム) at 19:56| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月01日

『ポタ。』

朝起きてみたら、
脚の筋肉がプルプルしている。


今日は軽くポタにしておこう。


昼過ぎまでダラダラと過ごし、
レプレで走り出す。


今日も暑い。

タイヤのエアを入れるだけで
汗がポタポタと垂れてくる。

まずは
床屋に行ったのだけれど、
汗が引かないので店員さんに悪いなぁと思う。


床屋でさっぱりした後、
「ドーナッツが食べたいなぁ」と思ったので、
宮原駅前のミスドへ行ってみる。


と、閉まってる。
閉店?残念。


仕方がないので少し走って、
ロッテリアで少し遅めの昼食。



その後目的も無くプラプラと走り、
大宮近辺の自転車屋さんを覗く。



めぼしいものモノも無く、
またプラプラ。


氷川参道を通って、
大宮公園。
RZ180701002.jpg



空気が割と澄んでいて、
日差しが強烈。


こういう時の風景は奇麗に見える。
RZ180701005.jpg



今日も強い南風が吹いていた。
来週は穏やかであって欲しいな。





posted by yam(ヤム) at 21:20| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月30日

『夏が来た。』

「梅雨が明けた。」と言うニュースを見た気がする。



確かに雨は降らないが、
ここ二三日、風が強く吹いていた。

職場は東京湾に面した場所にあり、
海からの風が二棟のビルの間を駆け抜けていく。

首から下げた入館証が背中に回るほどの強風だった。

「週末は風が穏やかだったらいいな」と思っていたのだけれど。
土曜日の今日も風が強い。
冬の間であれば「部屋で過ごす」と早々に決める所、
夏が来たのならば話は別だ。

平日と変わらない時刻に起きだして、
自転車で出掛けた。


自転車はAllez、おニューのホイールが付いている。
RZ180630001.jpg


今日は入間川を走る予定。

ひとまず荒川に向かい、
上尾市のごみ焼却場そばから荒川左岸の土手に出る。


開平橋で荒川を渡り、
荒川CRを通り過ぎて
入間大橋で入間川を渡る。

そして、入間川CRに入った。


風は強いけれど、
空がとても綺麗で、
一週間の仕事の憂さが晴れていく。
RZ180630005.jpg


入間川CRは狭いけれど、
人が少なく緑が多いので気持ちが良い。
RZ180630010.jpg


北に向いて「逆U字」なので、
一方的な風向きではなくなるので苦楽が入れ替わり、
納得しやすい。(これ大事)


しかも
ほとんどのエリアで市街地が隣接しているので、
トイレや給水に困らないのはありがたい。


CR終点まで行ってすぐに折り返した。
RZ180630012.jpg



新しいホイール、
フルクラム レーシング・ゼロ コンペチティツィオ−ネだけれど、
今日は風がくて走行時の感触はイマイチ把握出来なかった。
RZ180630021.jpg


楽出来た感覚はある。


明日は、
脚の元気さ加減によるが、
キシリウムを感じたいと思っている。
(ダラダラしてそうだけれど)





posted by yam(ヤム) at 23:11| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月23日

『梅雨だな。』

気が付けば梅雨入りしているらしく、
雨が多い今日この頃。


本日の天気予報では午後から雨らしい。


空は雲で覆われていて、
いつ降っても不思議じゃない。


降られていい様にというと申し訳ないがFCRを選んだ。


菖蒲町役場を過ぎて少し走ったあたりで
雨がぱらついて来た。

んんん〜?


少し迷ってUターン。


少し涼しいから
降られて濡れるのはやだな。


休憩は菖蒲町役場でのトイレ休憩だけ。
少し落ち着かないサイクリングだった。
RZ180623001.jpg

posted by yam(ヤム) at 22:22| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月17日

『曇天、微風。』

今朝は自治会のお仕事で、
近所の公園掃除。

掃除と言ってもごみはほとんど落ちておらず(凄いね)、
草むしりがメイン。

初めて名前を聞いた(見た事ない)器具や、
初めて触れた(見た事はある)器具で、
慣れない作業をこなしてきた。

変なところが筋肉痛になりそうだ。



家に帰り、
昼食をとってからサイクリングに出かけた。

自転車はFCR0。


今朝は朝方まで雨が降っていた様で、
公園掃除に出かける頃には乾いていたが、
朝起きた時は路面が濡れていた。


FCR0は先週ホイールを「フルクラム レーシング7」に替えた。
Allez Sprintに付けていた物で「お下がり」と言ったところ。


空は重たい鉛色だけれども、
風はほとんどない。

ただし気温が低めで半袖一枚だとお腹を冷やしそう。
アンダーを一枚着ていった。



WH-RS010よりもレーシング7の方が「硬い」と言う感覚を持っていたのだが、
実際変えてみるとそれほど硬さの違いは感じなかった。
荒れた路面を走った時の感覚では、
いつも通り?みたいな感じで違和感なし。


横剛性(というの?)、
カーブで車体を倒しこんで曲がる際は
レーシング7の方がちゃんと踏ん張ってくれて、
たわむような事も無く安心感がある。
RS010の場合はブレーキシューがリムに触れる位にはたわむから。


そう言った意味では、
やはりシャキッとした感覚が比較すると高く、
比べればレーシング7の方が走って楽しい。

見た目も格好いいと思うし。


上を見ればきりがないけれど、
これはこれで十分だと思う。
RZ180617002.jpg


走ることを楽しみながら、
行田サイクリングセンターまで往復した。
RZ180617005.jpg



やっぱ、風が無いと楽しい!
と、思う。




posted by yam(ヤム) at 18:42| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月16日

『ロードバイクのホイールについて考える。』

ずうっと前、
クロスバイクのESCAPE R3を購入し2千キロほど走った頃、
「もう少し早く」「もう少し楽に」走れるようにならないかなぁと考えた。

今は「もう少し早く」っていうのはライダー次第と思っている。
また、「もう少し楽に」っていうのは機材に頼るので正解だと思っている。


それはさて置き、
その頃の僕は中古でホイールを購入した。

当時、最初のホイール交換としてはメジャーな、
「SHIMANO WH-R500」だ。


タイヤは「ミシュラン リチオン2」を装着した。


当時のブログ記事を見てみると、
結構な効果を感じているようだ。

確かにそうだろうと思う。


当時のESCAPEの純正ホイールは割とリムハイトが高く、
見た目は格好いいと思う。

メーカーが5万円前後のクロスバイクに付けるホイールなど、
「走れればいい」より少しマシなものだと思う。
重量は相当なものだ。

タイヤだってワイヤ・ビードのクソ重たい物で、
チューブだってママチャリと変わらない分厚い物。


これらをまとめて交換したのだから、
前後合わせて400グラム前後は軽くなっているのではないだろうか?


更に購入後、
R500の玉押しをコンパウンドで磨いて自称(?)「鏡面仕上げ」に
したのでハブは良く回っていた。


あれから数年、
ロードバイクに乗るようになった今でもこのR500は悪くないホイールだと思っている。




クロスバイク購入から数年後、
中古のロードバイク「SPECIALIZED ALLEZ Double」を購入した。


このバイクもホイールを純正から、
「SHIMANO WH-R-501-30」に交換した。


これはR500のリムハイトを少し高くして
30mmとした製品だ。


ノーマルのR500に比べて漕ぎ出しは重たいが剛性が少し高くなっており、
これはこれで面白いホイールだったと思う。

回転も悪くなかった。




それから数年後、
カーボン・フレームのロードバイク「WILIER Izoard XP」購入と同時に、
「MAVIC KSYRIUM SLS」を購入。

SLSは確かに軽かったのだけれど
使い方・回し方に馴染めず、
性能に疑問を感じていた。
今は使い方はあるにしろ、
良く走れるホイールだと思っている。


Izoard完成車付属ホイールの「SHIMANO WH-RS010」は、
「SPECIALIZED ALLEZ Double」へ装着。

このホイールはR500の後継で11速対応版の位置づけ。
しかし今まで使っていたR500やR501-30より回らないと感じた。
この意見は今でも変わらない。



そしてまた数年後、
中古ホイール「Fulcrum Racing7」をタイヤ(ビットリア ザフィーロ ケブラー・ビード)付きを購入し、
Allez Doubleに装着。


この時は「Racing 7」の印象はあまり良くなかった。
「SHIMANO WH-RS010」とあまり変わらないか、
少し鈍い位と。


タイヤをのちに「Panaracer Closer Plus」に変え
チューブも軽量の物を装着した所、
ガラッと印象が変わった。

もともと「SHIMANO WH-RS010」よりも剛性が高いので、
タイヤ+チューブで200gほどの軽量化の効果であっさりと印象を変えてしまった。
今の評価はかなり上方修正されている。



更に数年後、
「SPECIALIZED ALLEZ Sprint」購入し、
「SPECIALIZED ALLEZ Double」に装着していた「Fulcrum Racing7」を、
「SPECIALIZED ALLEZ Sprint」に装着。
ほぼ不満無く使用していた。

そしてこの前「Fulcrum Racing Zero competizione」を購入。


高性能ホイールは
「MAVIC KSYRIUM SLS」と「Fulcrum Racing Zero competizione」の
二本になった。

これでより正しい比較が出来る様になり、
レーゼロ・ウレヒイと共に、SLS・イインジャネ?と思うようになった。



まず、
ホイール云々を考えたり、
交換したりする時に大事な事はタイヤ選びだと思う。


全然ダメなタイヤではホイールの性能が相殺されてしまう。
そこそこのタイヤを付ける事は「絶対条件」だと言い切れる。

完成車付属のホイールだとタイヤ交換のメリットを感じ辛いかもしれないが、
最低限、「SHIMANO WH-RS010」「Fulcrum Racing 7」「MAVIC AKSIUM」クラスであれば、
メリットを享受できるはず。





と、ダラダラと書いけれど、
言いたいのは、エントリークラスのロード・ホイールでも、
そこそこのタイヤとチューブを付ければ(さらに玉押しコンパウンド研磨の様な自己責任チューンも)
十分使える物になる!と言う事。
(もちろんガチのレースなどは対象外ですよ、念のため。)


クロスバイクやロードバイクに乗り始めて、
「ホイール交換したいれどいきなり高級ホイールはなぁ」と言う方には、
とりあえずレーシング 7やRS-010(10S以下なら中古でR500も「有り」)AKSIUMへの交換は、
検討の価値ありと思うのです。

タイヤはミシュラン リチオンやパナレーサークローザーの様な2百数十gレベル、
チューブはマキシス ウルトラ ライトの様な100g以下のレベルの物が前提。


それで十分サイクリング楽しくなるはず。





結局なのだけれど、
絶対重要なのはライダーの脚力、そして精神力。

それさえあれば
「Campagnolo BORA」を使おうが「SHIMANO WH-R500」を使おうが、
速い人は早いのである。


残念ながら俺にはない。(泣





















[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ミシュラン リチオン2 V2 700×23C(622)
価格:2731円(税込、送料別) (2018/6/16時点)































posted by yam(ヤム) at 23:12| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『今週は時間なさそー。』

一週間働いて、
せっかくの土曜日である。

朝6時に目が覚めると、
外は雨降りである。(泣


ふて寝する。


また起きた頃には雨は上がっていたが、
嫁との買い物まで時間はもうあまりなく、
レプレで少しぶらついた。


夕方、買い物から帰って来て、
レプレで少しぶらついた。

お終い。(泣


明日の買い物もすべて済ませてあるが、
明日は自治会のお掃除があって、
どれくらい時間が取れるか?




posted by yam(ヤム) at 20:11| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする