2018年06月30日

『夏が来た。』

「梅雨が明けた。」と言うニュースを見た気がする。



確かに雨は降らないが、
ここ二三日、風が強く吹いていた。

職場は東京湾に面した場所にあり、
海からの風が二棟のビルの間を駆け抜けていく。

首から下げた入館証が背中に回るほどの強風だった。

「週末は風が穏やかだったらいいな」と思っていたのだけれど。
土曜日の今日も風が強い。
冬の間であれば「部屋で過ごす」と早々に決める所、
夏が来たのならば話は別だ。

平日と変わらない時刻に起きだして、
自転車で出掛けた。


自転車はAllez、おニューのホイールが付いている。
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今日は入間川を走る予定。

ひとまず荒川に向かい、
上尾市のごみ焼却場そばから荒川左岸の土手に出る。


開平橋で荒川を渡り、
荒川CRを通り過ぎて
入間大橋で入間川を渡る。

そして、入間川CRに入った。


風は強いけれど、
空がとても綺麗で、
一週間の仕事の憂さが晴れていく。
RZ180630005.jpg


入間川CRは狭いけれど、
人が少なく緑が多いので気持ちが良い。
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北に向いて「逆U字」なので、
一方的な風向きではなくなるので苦楽が入れ替わり、
納得しやすい。(これ大事)


しかも
ほとんどのエリアで市街地が隣接しているので、
トイレや給水に困らないのはありがたい。


CR終点まで行ってすぐに折り返した。
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新しいホイール、
フルクラム レーシング・ゼロ コンペチティツィオ−ネだけれど、
今日は風がくて走行時の感触はイマイチ把握出来なかった。
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楽出来た感覚はある。


明日は、
脚の元気さ加減によるが、
キシリウムを感じたいと思っている。
(ダラダラしてそうだけれど)





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2018年06月23日

『梅雨だな。』

気が付けば梅雨入りしているらしく、
雨が多い今日この頃。


本日の天気予報では午後から雨らしい。


空は雲で覆われていて、
いつ降っても不思議じゃない。


降られていい様にというと申し訳ないがFCRを選んだ。


菖蒲町役場を過ぎて少し走ったあたりで
雨がぱらついて来た。

んんん〜?


少し迷ってUターン。


少し涼しいから
降られて濡れるのはやだな。


休憩は菖蒲町役場でのトイレ休憩だけ。
少し落ち着かないサイクリングだった。
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2018年06月17日

『曇天、微風。』

今朝は自治会のお仕事で、
近所の公園掃除。

掃除と言ってもごみはほとんど落ちておらず(凄いね)、
草むしりがメイン。

初めて名前を聞いた(見た事ない)器具や、
初めて触れた(見た事はある)器具で、
慣れない作業をこなしてきた。

変なところが筋肉痛になりそうだ。



家に帰り、
昼食をとってからサイクリングに出かけた。

自転車はFCR0。


今朝は朝方まで雨が降っていた様で、
公園掃除に出かける頃には乾いていたが、
朝起きた時は路面が濡れていた。


FCR0は先週ホイールを「フルクラム レーシング7」に替えた。
Allez Sprintに付けていた物で「お下がり」と言ったところ。


空は重たい鉛色だけれども、
風はほとんどない。

ただし気温が低めで半袖一枚だとお腹を冷やしそう。
アンダーを一枚着ていった。



WH-RS010よりもレーシング7の方が「硬い」と言う感覚を持っていたのだが、
実際変えてみるとそれほど硬さの違いは感じなかった。
荒れた路面を走った時の感覚では、
いつも通り?みたいな感じで違和感なし。


横剛性(というの?)、
カーブで車体を倒しこんで曲がる際は
レーシング7の方がちゃんと踏ん張ってくれて、
たわむような事も無く安心感がある。
RS010の場合はブレーキシューがリムに触れる位にはたわむから。


そう言った意味では、
やはりシャキッとした感覚が比較すると高く、
比べればレーシング7の方が走って楽しい。

見た目も格好いいと思うし。


上を見ればきりがないけれど、
これはこれで十分だと思う。
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走ることを楽しみながら、
行田サイクリングセンターまで往復した。
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やっぱ、風が無いと楽しい!
と、思う。




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2018年06月16日

『ロードバイクのホイールについて考える。』

ずうっと前、
クロスバイクのESCAPE R3を購入し2千キロほど走った頃、
「もう少し早く」「もう少し楽に」走れるようにならないかなぁと考えた。

今は「もう少し早く」っていうのはライダー次第と思っている。
また、「もう少し楽に」っていうのは機材に頼るので正解だと思っている。


それはさて置き、
その頃の僕は中古でホイールを購入した。

当時、最初のホイール交換としてはメジャーな、
「SHIMANO WH-R500」だ。


タイヤは「ミシュラン リチオン2」を装着した。


当時のブログ記事を見てみると、
結構な効果を感じているようだ。

確かにそうだろうと思う。


当時のESCAPEの純正ホイールは割とリムハイトが高く、
見た目は格好いいと思う。

メーカーが5万円前後のクロスバイクに付けるホイールなど、
「走れればいい」より少しマシなものだと思う。
重量は相当なものだ。

タイヤだってワイヤ・ビードのクソ重たい物で、
チューブだってママチャリと変わらない分厚い物。


これらをまとめて交換したのだから、
前後合わせて400グラム前後は軽くなっているのではないだろうか?


更に購入後、
R500の玉押しをコンパウンドで磨いて自称(?)「鏡面仕上げ」に
したのでハブは良く回っていた。


あれから数年、
ロードバイクに乗るようになった今でもこのR500は悪くないホイールだと思っている。




クロスバイク購入から数年後、
中古のロードバイク「SPECIALIZED ALLEZ Double」を購入した。


このバイクもホイールを純正から、
「SHIMANO WH-R-501-30」に交換した。


これはR500のリムハイトを少し高くして
30mmとした製品だ。


ノーマルのR500に比べて漕ぎ出しは重たいが剛性が少し高くなっており、
これはこれで面白いホイールだったと思う。

回転も悪くなかった。




それから数年後、
カーボン・フレームのロードバイク「WILIER Izoard XP」購入と同時に、
「MAVIC KSYRIUM SLS」を購入。

SLSは確かに軽かったのだけれど
使い方・回し方に馴染めず、
性能に疑問を感じていた。
今は使い方はあるにしろ、
良く走れるホイールだと思っている。


Izoard完成車付属ホイールの「SHIMANO WH-RS010」は、
「SPECIALIZED ALLEZ Double」へ装着。

このホイールはR500の後継で11速対応版の位置づけ。
しかし今まで使っていたR500やR501-30より回らないと感じた。
この意見は今でも変わらない。



そしてまた数年後、
中古ホイール「Fulcrum Racing7」をタイヤ(ビットリア ザフィーロ ケブラー・ビード)付きを購入し、
Allez Doubleに装着。


この時は「Racing 7」の印象はあまり良くなかった。
「SHIMANO WH-RS010」とあまり変わらないか、
少し鈍い位と。


タイヤをのちに「Panaracer Closer Plus」に変え
チューブも軽量の物を装着した所、
ガラッと印象が変わった。

もともと「SHIMANO WH-RS010」よりも剛性が高いので、
タイヤ+チューブで200gほどの軽量化の効果であっさりと印象を変えてしまった。
今の評価はかなり上方修正されている。



更に数年後、
「SPECIALIZED ALLEZ Sprint」購入し、
「SPECIALIZED ALLEZ Double」に装着していた「Fulcrum Racing7」を、
「SPECIALIZED ALLEZ Sprint」に装着。
ほぼ不満無く使用していた。

そしてこの前「Fulcrum Racing Zero competizione」を購入。


高性能ホイールは
「MAVIC KSYRIUM SLS」と「Fulcrum Racing Zero competizione」の
二本になった。

これでより正しい比較が出来る様になり、
レーゼロ・ウレヒイと共に、SLS・イインジャネ?と思うようになった。



まず、
ホイール云々を考えたり、
交換したりする時に大事な事はタイヤ選びだと思う。


全然ダメなタイヤではホイールの性能が相殺されてしまう。
そこそこのタイヤを付ける事は「絶対条件」だと言い切れる。

完成車付属のホイールだとタイヤ交換のメリットを感じ辛いかもしれないが、
最低限、「SHIMANO WH-RS010」「Fulcrum Racing 7」「MAVIC AKSIUM」クラスであれば、
メリットを享受できるはず。





と、ダラダラと書いけれど、
言いたいのは、エントリークラスのロード・ホイールでも、
そこそこのタイヤとチューブを付ければ(さらに玉押しコンパウンド研磨の様な自己責任チューンも)
十分使える物になる!と言う事。
(もちろんガチのレースなどは対象外ですよ、念のため。)


クロスバイクやロードバイクに乗り始めて、
「ホイール交換したいれどいきなり高級ホイールはなぁ」と言う方には、
とりあえずレーシング 7やRS-010(10S以下なら中古でR500も「有り」)AKSIUMへの交換は、
検討の価値ありと思うのです。

タイヤはミシュラン リチオンやパナレーサークローザーの様な2百数十gレベル、
チューブはマキシス ウルトラ ライトの様な100g以下のレベルの物が前提。


それで十分サイクリング楽しくなるはず。





結局なのだけれど、
絶対重要なのはライダーの脚力、そして精神力。

それさえあれば
「Campagnolo BORA」を使おうが「SHIMANO WH-R500」を使おうが、
速い人は早いのである。


残念ながら俺にはない。(泣





















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『今週は時間なさそー。』

一週間働いて、
せっかくの土曜日である。

朝6時に目が覚めると、
外は雨降りである。(泣


ふて寝する。


また起きた頃には雨は上がっていたが、
嫁との買い物まで時間はもうあまりなく、
レプレで少しぶらついた。


夕方、買い物から帰って来て、
レプレで少しぶらついた。

お終い。(泣


明日の買い物もすべて済ませてあるが、
明日は自治会のお掃除があって、
どれくらい時間が取れるか?




posted by yam(ヤム) at 20:11| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月09日

『Fulcrum Racing ZERO COMPETIZIONE』

海外通販で「Fulcrum Racing ZERO COMPETIZIONE」を購入した。


ついにイってしまった。



前から
もう一本高級ホイールが欲しいと思って色々と考えていたが、
最近、心は「レーゼロ」で固まっていた。


ただ、
現行のレーゼロはフルクラムのアルミ・ホイールの最高峰のわりに
グラフィックが地味で(主観です)
「モデルチェンジしないかなぁ?」などと購入を躊躇っていた。



この「COMPETIZIONE」はハブやロゴ等が赤で、
スポークが1本だけ赤と中々格好が良い。

リリースされた当初、ネットで見た記憶はあるのだけれど
多分、値段がバカ高いせいだと思うが
対象外にしたきり忘れていた。



それがここ最近大分割引率が高くなり、
ノーマルのレーゼロ+2、3万で買える値段になっていた。

こういうのってモデルチェンジが近いとか?廃盤とか?


何はともあれ「ぽちっ」とした。



落ち着いて探してみたら、
国内通販でも割引率が高く、
不安な海外通販を使う理由はあまりなかったようだ。


それでもタイヤ分くらいは安く買えたのでよしとしよう。



ちなみにタイヤは鉄板「コンチネンタル グランプリ 4000S U」の
25Cにした。


注文したのはこの前の日曜日の夜で、
届いたのは金曜日と一週間もかからなかった。
本当にイギリスから来たのか?


早速昨日のうちにタイヤをはめたのだけれど、
硬くて硬くて途中何度も絶望した。

もう一生このタイヤははまらないんじゃないかと思った。


最後は禁断のタイヤレバーまで持ち出して、
無事タイヤをはめることができた。


過去、
タイヤレバーでチューブを痛めて、
新品のチューブをお釈迦にしたことがある。


それが頭によぎったのだけれど、
それでもタイヤレバーに手を出すほどに硬かったと言う事だ。



さて、今日は早速走ってみる。

自転車はAllez。
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グラフィックはなかなか格好いいと思うぞ。
他にも赤のパーツをアクセントで入れたくなった。


このホイールの感想だけれど、
一言で言えば「すごく気持ちがいいホイール」だ。


以上だ。


気持ちいいのだ。



多分、
レース志向で鍛えている人には、
もっと色々あると思う。


貧脚の週末ライダー親父には、
そこまで語れない。


が、
少し語ってみる。
(語らなければブログが成り立たない)


あくまで貧脚週末中年ライダーの戯言と思ってほしい。


まず、軽さ。

まぁ軽い。
でも所有しているマヴィック キシリウムSLSより重い。
この重さは漕ぎ出しでもわかる。

とはいえ、
エントリーモデルのホイールと比べると圧倒的に軽い。


次に硬さ。

まぁ硬い。ネット上あちこちで書かれている通り硬い。
でも、硬いのが欲しかったから「満足の硬さ!」である。

思ったよりも硬くなかったともいえるかな?
ただ、そこはフレームやタイヤの影響もあると思うので、
微妙な感じ。

期待した剛性は確かにあった。
これは反応がダイレクトに出ていると感じた。
横方向も縦方向もライダーの意思を素直に反映してくれる。
とても気持ちよく動く。



そして、ハブの回転性能。

これは圧巻だった。

キシリウムSLSと比べても仕方がないと思えるくらい。

確かにペダリングをし続けている間は、
体感的には大差なく感じる。

しかしペダリングをさぼった時に、
レーゼロ・コンペはライダーに楽をさせてくれる。


これは凄いな、と素直に関心出来る。



トータルで見れば凄くいいホイールだと思うし、
走るのが楽しくなる。



勿体ないなぁと思うのは、リム重量。

この剛性・回転性能を維持して、
リムをもっと軽量にできれば最強なのに。

競技で使用する前提の
設計上の思想なのかなぁと思う。

レーゼロもシリーズで色々出ているので、
軽量に特化したモデルでもでればいいのにと思う。


キシリウムSLSもそういった意味では、
回転性能が残念。
マヴィック全般に言われていることだけれど。



レーゼロ・コンペ。いい物を手に入れたぞ。
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ちなみにAllezに付けていたレーシング7は、
FCR0に付けました。


FCR0に付けていたRS010は掃除して予備に回りました。



posted by yam(ヤム) at 21:36| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月08日

『時間を気にしなくていい。』

今日は常駐先のお客さんの休業日である。


弊社は営業日であるが、

「お客様は神様です。」


自分も神様に従って休暇を取ったのであった。



嫁さんは夕方からバイト、
息子は友達と夕食を食べる約束をしたとかで、
何の制限も無く過ごせる一日となった。


せっかくなので少し足を延ばして、
葛西臨海公園に行ってみようと家を出た。


自転車はイゾアール。
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荒川を南下する。
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風がかなり強く吹いている。
長い距離を走るつもりなのでスピードは犠牲にして
軽めのギアで体力を温存して走る。


天気は良いので、景色も美しく見えるのだけれど、
風が容赦なく吹き付ける。
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南東の強い風が、
真向いから吹いて来て体力と気力を削る。
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ああ、もう楽しくない。
赤羽を過ぎた頃には海まで行く気などさらさらなくなっていた。
ふと思い立って隅田川沿いに入ってみる。



景色がつまらん!(怒っ
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直ぐに引き返し、
結局とれたてキッチンへ。
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これで帰る事にした。


帰りは芝川・見沼代用水を走る。


今日はうすい日暈が出ていた。
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大宮付近まで戻って休憩。
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体力を温存するように走ったつもりだけれど、
向かい風だとどうしても踏ん張ってしまう。
結局結構疲れてしまった。


家にかえるとイギリスからお客様が来ていた。
いや、新しい家族だ。
いや、出来心で。
いや、欲しかったんだよぅ。
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posted by yam(ヤム) at 22:25| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月03日

『久し振りに荒川へ。』

あっという間に6月。

2018年も半分近くが過ぎた。


今日は気温高めで、
夏が近づいて来ていると感じる。
そろそろ給水にも気を付けなければいけない。



今日はAllezで見沼代用水−芝川−荒川と走って来た。

人を避けて近づかなかったので
久し振りとなった荒川だったが、
それほどの混雑ぶりでもなく
これ位ならば気持ちよく走れる範疇だ。


まずは見沼大用水を走る。
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木漏れ日が美しい。
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速度抑え目で芝川を走る。
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芝川にはアオイ系が多く咲いていて夏場は賑やかになる。


なんとかキッチンのバイク・ラックが可愛い物に代わっていた。
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「寄贈・・・」と書いてあったので
誰かが贈ってくれたものらしい。

自宅にも欲しいぞ、これは。



あとは荒川を戻る。
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自転車道。意味が違えば面白い。
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posted by yam(ヤム) at 18:44| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月02日

『おやすみ、ココア。』

わが家の家族。

ホーランド・ロップイヤーのココアが、
一昨日永眠した。

ウサギの平均寿命は7歳と聞く。

ココアは8歳とちょっとで、
人間に例えると80歳との事。

ここ半年は血尿が出たり、
お腹の調子が安定しなかったりと、
頻繁に獣医さんのお世話になっていた。

何となくボケっぽい感じもしていた。
極端にわがままになっていたのだ。

そして骨折。

色々と限界だったのだろう。



今日、
息子が学校から帰って来てから、
家族で庭に埋葬した。



沢山可愛がってあげたつもりだ。

幸せな一生を送ってくれたと信じたい。







息子が帰ってくるまで、
CADETで少し散歩した。
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posted by yam(ヤム) at 21:13| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする